
写真とエピソードでたどる、
きかんしの歴史
終戦から4年後の1949年9月1日。
戦後の平和憲法によって言論・出版・結社の自由が保障され、労働運動の前進や平和と民主主義を求める声が高まるなか、「機関紙を発行する共同印刷所をつくろう」と全国から寄せられた貴い1口「3円カンパ」を基に、株式会社きかんしは資本金450万円で創立されました。
「メディアのちからで社会進歩と幸せな社会づくりに貢献していくこと」が私たちの創立の理念です。
はじまりの物語






機械・設備・体制の変化とともに、きかんしの歩みを紹介します。
今、デジタル社会は一層進化し、社会のあり様も大きく変化しています。私たちは常にその動きを捉え「紙 ✕ デジタル ✕ マーケティング」の視点でお客様の事業支援を考え、社会進歩と幸せな社会づくりに貢献して参ります。